独自の表面加工技術が美しい『CITIZEN ATTESA』に「The Driving Force(時代を切り拓く力)」をテーマにした限定2モデル発売へ

シチズン時計は、光を電気エネルギーに変換して動く『エコ・ドライブ』搭載の腕時計『CITIZEN ATTESA』に、各1500個と数量限定の2モデルを6月7日に発売します。「時代を切り拓く力=The Driving Force」をテーマにした力強いデザインが特徴で、ケースとバンドには独自の表面加工技術『デュラテクトDLC』による美しい黒の発色を実現しています。

文字盤に太くエッジの利いたアラビア数字を配し、格子状の模様を打刻して「直進する強い意思」と「正確さ」を表現したデザインを採用。文字盤とケースのピンクゴールドがアクセントになった『BY0045-66E』と、文字盤とケース一部がシルバーの『BY0045-66F』の2モデルをラインアップ。

チタニウムケースとバンドには『デュラテクトDLC』を施し、美しい黒の発色を実現。DLCはダイヤモンドライクカーボンのこと。これに低温プラズマ技術を組み合わせて、傷に強い硬度と耐摩耗性、ムラのない発色、表面の滑らかさをもたらしています。チタニウムを使用するためステンレスより軽く、金属アレルギーを起こしにくいことも特徴です。

光がある限り動き続け、定期的な電池交換が要らない光発電の『エコ・ドライブ』のほか、簡単な操作で世界26都市の時刻とカレンダーに瞬時で切り替わる『ダイレクトフライト』、日中米欧の4エリアの標準電波を受信する『パーフェックスマルチ3000』といった時計機能も充実。

限定2モデルは6月7日に各1500個の限定で発売します。希望小売価格は『BY0045-66E(ピンクゴールド)』が16万8000円、『BY0045-66F(シルバー)』が15万7500円(いずれも税込み)です。

CITIZEN ATTESA スペシャルサイト
http://citizen.jp/attesa/special

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